3月18日午後4時30分から午後6時30分まで、ポルトガル、リスボンのアベニーダ・フォンテス・ペレイラ・デ・メロ43番地にあるPLMJ Advogadosにて、「仲裁の未来:効率性、革新性、そして現在の課題」をテーマとした討論会が開催されます。本イベントは、CAMARB、PLMJ Advogados、およびCCILB(ルソ・ブラジル商工会議所)の共催です。
そのイベントでは、CAMARBの機関担当副会長であるマルルス・アルベス氏がオープニングパネルに出席し、CAMARB審議評議会のメンバーであるペドロ・バティスタ・マルティンス氏が講演者として参加します。司会はCAMARBリスボンの副会長であるアラオル・レイテ氏が務めます。




